自己肯定感ゼロ kantaroのblog

自己肯定感ゼロ。。。でこぼこな感情ゆえにしくじりまくってきた「大人の発達障害」ADHD・自閉症スペクトラムと向き合う私のblog

自分がマンマンになっているなと

kantaro

本日はめまいのため欠席してしまいました。


その間に届いたまま、放置していた荷物や洗濯物の取り込み、部屋の片づけをしていたのですが、そのことで注意をされてしまいました。


そのことで、世話人さんに言い返してしまい、ふっと我に返っていやな気持になっています。


心配して声をかけてくれたのに、自分が安静にしていないことを責められたと受け止めてしまったからです。


また欠席(欠勤)についても、同僚の中に視座が高く周りをとてもよく気にしている人がいます。


その人がユニット内で欠席者がいると「昨日はどうしましたか」などのように問い詰めたり、責めるような発言があります。ユニット長にも「〇〇さんがいませんがどうしたのですか」などと質問したりします。


周りを仲間として捉え心配だからこその言動だと思うのですが、それすらも人のことを気にしすぎだろのように、ひねくれて受け止めてしまいます。


なんだ休んだの?周りに迷惑がかかるのように、攻められていると受け止めてしまいそうです。


明日以降出勤したときに、何か言い返してしまうのではないかと心配です。

(それすらも自分で制御できないかもしれない)


これらの原因はやはりグループホームの環境にあるなと(笑)


再就職手当が入りましたが、新しいパソコンのほかにも出費があり、さらにグループホームの代表の要請で冷蔵庫まで買わされたので、金欠です。


金欠であるがために、体調が悪いときは安静にして休み、次の出勤に備えるゆとりが持てません。

(皆勤手当てにもこだわってしまう)


ゆとりがなくなると、周りに対して目配り気配りができなくなり、そのことへの嫌悪感を周りに対して噴出させてしまいます。


自分は自分、他人は他人、視野を広く俯瞰的な気持で過ごせる人になりたいです。


YouTubeの就活番組を見ていますが、出演している社長様方の視座の広さと懐の広さと、求職者のレベルの高さにいつも感銘を受けております。


少しでもいいから自分もああいうゆとりのある心を持ちたいなと思いました。


でわまた。